日程を挿入
カレンダーで日付を選び、必要なら時刻(15分刻み)と所要時間を選ぶだけ。「10月7日(水) 14:00~15:00」のような文字が入ります。
- 曜日はカレンダーから自動で入る
- 挿入される文字を、入れる前にプレビューで確認
- 書き方はその場で書き換えるだけ。「14時」「2026年」なども自由
カレンダーで選んだ日時や、保存しておいた定型文を、メールやチャットの入力欄へワンクリックで。曜日の打ち間違いも、毎回のコピペも、もう要りません。
日付・曜日・時刻を毎回手で打つと、どこかで小さなミスが混ざります。ポチッとは、カレンダーから選んだ日付をそのまま正しい形で入れます。
・10/7 (火) (水) 14:00~15:00
・ 10月8日(木)14:00 半角に 〜15:00
・10月9日(金) 10:00〜11 ; : 00
曜日の取り違え、全角と半角の混在、打ち間違い
・10月7日(水) 14:00~15:00
・10月8日(木) 14:00~15:00
・10月9日(金) 10:00~11:00
曜日は自動。書き方はいつも同じ。
日程と定型文。毎日のメールで何度も打つこの2つを、サイドパネルからクリックで入れられます。
カレンダーで日付を選び、必要なら時刻(15分刻み)と所要時間を選ぶだけ。「10月7日(水) 14:00~15:00」のような文字が入ります。
挨拶、署名、案内文などを登録しておけば、クリック1回で入力欄へ。改行も登録したとおりに入ります。
Gmail、Outlook、Slack、Googleフォーム、社内システム。文字を打てる欄なら使えます。
サイドパネルなので、メールを書きながら横で選べます。タブの行き来はいりません。
入れた文字は、ふつうに打った文字と同じように取り消せます。
定型文や設定はブラウザの中だけに保存。アカウントもサーバーもありません。
面談や説明会の日程案内、学生・保護者への返信に。
面談の候補日を以下のとおりお送りします。
折り返しの日時案内や、決まった返信文に。
お問い合わせいただき、ありがとうございます。
会議の案内、社内連絡、締め切りの周知に。
下記の日程で定例会議を開催いたします。
Chromeウェブストアから追加します。登録やログインはありません。
ツールバーのアイコンを押すと、画面の右側にパネルが開きます。
文字を入れたい欄をクリックしてから、日程か定型文を選びます。
定型文、書式の設定、挿入した文字は、すべてお使いのブラウザの中だけに保存されます。開発者を含め、外部のサーバーへ送ることはありません。
プライバシーポリシーを読む無料です。アカウント登録も必要ありません。
Google Chrome と、Microsoft Edge などの Chromium 系ブラウザに対応しています。Firefox版は近日公開予定です。
お使いのブラウザの中(ローカルストレージ)です。開発者を含む第三者へ送信されることはありません。
文字を入力できる欄(input/textarea/contenteditable)があれば、原則どこでも使えます。ただし、Chromeウェブストアなどブラウザが拡張機能を禁止しているページでは使えません。
はい。挿入した直後に Ctrl+Z(Macは ⌘+Z)を押すと、ふつうの入力と同じように取り消せます。
変えられます。「書き方を変える」を押すと、挿入される文字がそのまま編集できるようになります。括弧や区切り、年・曜日の有無、12時間表記などを、見たまま書き換えられます。
無料・アカウント登録なしで、すぐ使えます。